CLOMAの取り組み

アライアンス事例

互助共助型資源回収ステーションの社会的インパクトを可視化

作成年⽉: 2024.06

アライアンス企業

アライアンスの成果

アミタホールディングスと三井住友信託銀⾏は、プラスチックなどの資源を回収する互助共助コミュニティ型ステーション「MEGURU STATION®」を対象に、社会的インパクト評価を実施。
本ステーションが市⺠・⾃治体・企業にもたらすインパクト(好影響)をロジックモデルと定量評価で可視化することにより、ステーション設置によって「健康寿命の延⻑」や「地域とのつながり感の増加」等、市⺠のWell-being 向上といった中⻑期的な好影響が⽣まれる可能性が論理的に示された。

市⺠視点︓ロジックモデル
(一部抜粋)とアンケート結果の反映

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