パブリケーション(公式資料)
お知らせ
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2026-07-30
お知らせ
2026‐07‐31 CLOMAホームページ刷新のお知らせ -
2026-07-25
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横浜市:「アジア太平洋循環型都市フォーラム(APCCフォーラム)」開催のご案内 -
2026-07-16
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2025年度のCLOMA会員間のアライアンス事例を掲載しました -
2026-06-23
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【ニュースリリース】CLOMA、「令和7年度 広域自治体における資源循環システム構築の実証事業」を完了 - 地域特性に応じた資源循環モデルの有効性を確認 - -
2026-05-19
お知らせ
資源循環システムの構築に向けてCLOMA会員の出光興産とケミカルリサイクル・ジャパンが挑む “ケミカルリサイクル”の解説動画をご覧ください!
CLOMAの取り組み
アライアンス事例
CLOMAについて

プラスチック資源循環のための
社会全体の仕組みづくりを進めています
海洋プラスチックごみ問題の解決には、これまでに自然環境へ流出したプラスチックの回収だけでなく、新たな流出を防ぐための社会全体の仕組みづくりが欠かせません。
CLOMAでは、2050年までに「容器包装等プラスチック製品100%リサイクル」を目標に掲げ、日本の産業界が培ってきた技術や知見を生かしながら、3Rや代替素材を軸に官民連携でプラスチック資源の循環利用を進めています。
そして、生活者や社会とともに、循環型社会の実現に向けた取り組みを、日本発のソリューション=ジャパンモデルとし、世界へ発信していきます。
CLOMAが目指す
プラスチック資源循環とは?
CLOMAが目指すのは、限りある資源を社会全体で循環させながら、豊かなくらしと産業を未来へつなぐ「日本型サーキュラーエコノミー社会」です。
その未来では、企業が資源循環を前提とした製品やサービスを提供し、自治体が回収しやすい環境を整え、生活者が分別やリユース、リペアを日常の中で実践しています。
その根底にあるのは、限りある資源を大切にし、モノや自然に感謝しながら、人と人が協力して豊かなくらしを育んできた日本古来の価値観です。こうした循環の仕組みは、プラスチックごみの環境流出を防ぎ、クリーン・オーシャンの実現とネイチャーポジティブにも貢献します。

企業連携による
新たなイノベーションの創出
CLOMAには、企業や地方自治体をはじめ、関係省庁、連携団体など、多様な立場のプレイヤーが参画しています。業種や役割の異なる組織が集い、共通の社会課題に取り組むアライアンス、それがCLOMAです。
素材から製造、流通、回収、リサイクルまで、プラスチックのライフサイクル全体を見渡しながら、それぞれの知見や強みを持ち寄り、立場を越えた実践的な連携が進められています。
このような連携を通じて生み出されるのは、技術開発にとどまりません。制度やインフラを含めた社会実装へとつながる、単独では生み出せない新たなイノベーションがCLOMAで創出されています。
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全会員 443 会員
( 幹事会員 33 一般会員 410 )
- 地方自治体会員 18 地域
- オブザーバー 12 団体
- 関係省庁 3 省庁
- 連携団体 4 団体
2026.7.31現在
幹事会員33企業・団体(五十音順)2026.7.31現在
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